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-4-(b)YAGレーザ(a)CO2レーザ神鋼溶接サービス(株)技術調査部小橋泰三(c)ファイバーレーザ(d)半導体レーザ図3各種レーザの断面マクロ組織<4.おわりに>今回,各種レーザ溶接の特性について紹介してきました。いずれのレーザもその特徴を活かし,それぞれの用途で良好な溶接を行うことが可能です。また,現在もレーザそのものの開発が活発であり,今後もさらに用途が広がっていくことが期待されます。今後,本報告がなんらかの機会に皆さんの参考になれば幸いです。1)(株)レーザックスホームページ(http://www.laserx.co.jp/)2)塚本:“レーザ溶接”,溶接学会誌,72-1(2003)16-21考文献参