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●解説コーナー表3外観試験位置脚長判定基準水平・立向上鋼板端部から25mmで、5.5〜8.5mm。過大、過小の場合は、測定位置を±5mm程度ずらす。著しいアンダカット(角落ちも含む)ビードの著しい不整直線・回し部著しいオーバラップ割れ・ピットの発生回し溶接が25mmに満たない場合及び連続していない場合対象外規定位置での棒継ぎウィービング方法写真トーチ角度とワイヤ狙い位置ビード外観前進・後退角トーチ角度FCWソリッド進行方向70〜80°70〜80°進行方向70〜80°70〜80°進行方向70〜80°50〜60°60〜70°50〜60°進行方向進行方向70〜80°70〜80°①回し溶接②角部③直線部FCWソリッド水平すみ肉溶接172017Winter図2ウィービング方法とワイヤ狙い位置